2005年01月31日

ゲームぎゃざ3月号

 ゲームぎゃざの最新号が出ていました。D&D関係の記事は以下のとおり。

レミィ出張版D&D編
 マンガと文による入門記事。そもそもRPGを知らない人が読むことを想定した内容になっています。こういうのも、ときどきは必要ですよね。

D&D第3.5版対応冒険シナリオ
 トーチポートの設定を利用した日本オリジナルのシナリオです。1レベル・パーティー対象。編集後記を見ると、v.3.5のコアルールが出揃うまで毎月シナリオを掲載するそうです。ブラボー。

D&Dウェブエンハンスメント
 『不浄なる暗黒の書』のウェブエンハンスメントで、前回の続きです。

 前号は D&D 関係の記事が少なかったですが、今月はわりと多いですね。月によって D&D の記事が増えたり減ったりするのはいつものことなので、最近はあまり気にしないようにしています。
 広告には、特に新しい情報はありません。
 それから、編集後記を見ると、「戦士大全」という訳が良いとあったり、SAさんがD&Dを沢山プレイしているとコメントしていたりで、なかなか面白かったりします。
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魂の戦争刊行予定

 公式サイトの掲示板の管理人氏の書き込みによると、「魂の戦争」の第一巻は3月25日発売予定。価格は1800円+税となるそうです。
 同じ書き込みによると、ドラゴンランス・シリーズは赤字が出ているそうで、心配ですねえ。
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2005年01月30日

ぺんてる トラディオ・プラマン

 ぺんてるのトラディオ・プラマンというペンを試してみました。
 これがちょっと変わったペンで、ペン先に三角形のプラスティック片がついており、その尖端で筆記する仕組みです。ペン先についているプラスティック片はスポンジのようにインクを含む素材らしく(スポンジのように柔らかくはない)、フェルトペンのような仕組みです。
 トラディオとはデザインが違いますが、やはり同じ仕組みのプラマンを使ったことがありましたが、筆圧が強過ぎてペン先を傷めてしまい、上手く使えなかった記憶があります。

 ペンシル類(鉛筆、シャープペンシル等)は、芯の尖端を紙表面に擦り付けることで、芯の粒子を紙に付着させますから、どうしてもある程度の筆圧が必要です。ボールペンも、紙との摩擦でペン先のボールが回転することでインクが紙に転写されるので、やはりある程度の筆圧が必要です(水性ボールペンなどはあまり筆圧は必要ありませんが)。
 これに対し、毛筆、万年筆、フェルトペンなどは常に尖端がインク等で濡れていて、紙に触れさせるだけでインクを付着させることができるため、筆圧が不要です。万年筆などは、筆圧が強いとペン先を駄目にしてしまうことがあります。逆に、万年筆を使っているとだんだん筆圧が弱くなるということもあるようです。

 私はもともと筆圧が強いほうだったのですが、最近はある程度、筆圧が弱くなってきたような気がします。その所為か、昔は上手く使えなかったプラマンもなかなか快調に使えそうです。
 プラマンという名前はたぶん、「プラスティック+万年筆」という意味だと思いますが、書き味は万年筆とはぜんぜん違います。むしろ、書き味は細めのフェルトペンですね。ペン先とインクの部分が一体となっており、リフィルの交換が可能。軸は持ちやすいし、デザインもスッキリしていて悪くない感じです。黒、赤、青があるそうですが、黒以外は見たことがありません。
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ジャポニカ学習帳

 インクがたくさん手元にあるのに使い道がないという問題が発生しており、どうしたものかと考えたのですが、どうせなら少しは上手に字が書けるように練習でもするか、と思い立ちました。字を書くためにインクを使うのではなく、インクを使うために字を書く。本末転倒とは正にこの事です。
 字の練習をするなら、大き目の升目の入ったノートが良かろうと思って売り場に行くと、ちょうど良いのはショウワノートのジャポニカ学習帳「こくご 15マス(十字リーダー入り)」だと判明しました。懐かしいですねえ。小学校の頃、これ使ってました。「学習百科」もあいかわらず健在です。

 子供用のノートということで、紙質の方には大して期待していなかったのですが、万年筆で書いてもインクが裏に抜けることはまったくありません。手元にあるルーズリーフなんかは、わりとすぐにインクが裏に抜けてしまうんですが。滲みは微妙にありますが、気になるほどではありません。インクも良くのるし、悪くないのですよ。そう思って見てみると、横罫のノートなんかも、罫の幅が広くて万年筆向きです。他の会社の学習ノートはどうなのか、というのも検討の余地がありそうです。

 しかし、なにしろジャポニカ学習帳なので、外で使うのはためらわれます。家でも、これに向かって、蚯蚓がのたくったような字でひらがなの練習なんかしていると、なんとも非常に微妙な気分になります。
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2005年01月29日

J. Herbin のインク

 インクが好きだといったら、万年筆用のインクをいろいろ貰ってしまいました。
 そのうち、J. Herbin(フランスの会社でエルバンと読むらしい)のカートリッジを三色試してみました。

Bleu Pervenche(Perfumee)
 水色、あるいはターコイズ・ブルー。今まで、渋い色調のインクばかり使っていたので、この明るい色はちょっと新鮮でした。いちおうラベンダーの香り付らしいですが、非常に微弱で、鼻を近づけて嗅いでも微かに感じる程度でした。

Ambre de Birmanie
 インクの名前の Ambre というのは、琥珀のことでしょうか。筆跡の薄い部分は黄色、濃い部分はオレンジに見えます。黄色やオレンジといっても明るい色ではなく、少し茶色がかったような落ち着いた色です。万年筆のインクとしては珍しい色だと思います。インクの濃淡の色調がきれい。

Bleu Myosotis
 「勿忘草の青」。わずかに紫がかった青、ロイヤル・ブルー系。ペリカンのロイヤル・ブルーと比べると、やや紫が強い。
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「新たなる冒険」で気になること

 「ドラゴンランス伝説」6巻の訳者あとがきを読んだら、「新たなる冒険」の紹介としてこんなことが書いてあった。

>記憶を失った少女を中心に、なぞめいた雰囲気の少年、女剣士、ハーフリングの魔術師(!)などが冒険をくり広げます。

 なんでクリンにハーフリングがいるんだ!?
 プレーンホッピングな話だったりすると、それはそれで凄いんだが。
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2005年01月27日

「ドラゴンランス 新たなる冒険」「レイストリン戦記」翻訳決定

 「ドラゴンランス伝説」の6巻が発売されていたので買ってきました。
 訳者あとがきによると、今年の春から「魂の戦争」が刊行開始で、全8巻。それとほぼ同時期に The New Adventures シリーズの翻訳が「ドラゴンランス 新たなる冒険」として、アイスウィンド・サーガと同じようなソフトカバーで刊行。それに続いて「レイストリン戦記」シリーズの刊行が予定されているとのこと。
 翻訳される作品は想像通りでしたが、ここで同時に3シリーズも翻訳が決まるとは思っていませんでした。
 「新たなる冒険」は、米国でも最近スタートしたシリーズで、著者はワイスとヒックマンではなく、いろいろな人が書きついでいるようです。低年齢層の読者を狙ったシリーズで、竜槍戦争の直後のソラムニアを舞台に、記憶を失った平民の少女が記憶を取り戻すために仲間と共に旅をする、というようなストーリーのようです。
 「レイストリン戦記」は、竜槍戦争以前のレイストリンとキャラモンの物語です。

 巻末の付録の中では、ジェフ・グラブの「クリンの神々」がなかなか面白い。タイトルから、クリンの神々についての公式設定かと思ったのですが、そうではなく、D&Dの初期にジェフ・グラブが作ったキャンペーン・セッティング(「トリル」という名前だが、エド・グリーンウッドのフォーゴトン・レルムとは別もの)の神々を、多少の改変を加えつつ、新しく生まれたドラゴンランスの設定に流用したという裏話的な内容でした。創生期のD&Dの空気が感じられる記事です。
 それから、浮揚城塞の地図も載っていました。
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2005年01月24日

紙質について

 水性ボールペンや万年筆で筆記していると、どうしても紙質が気になるようになってきます。私はインクが多めに出るペンが好きなので、紙質が良くないとインクが滲んだり、裏に抜けたりしますから。私がふだん一番よく使っているのは、たぶんコピー機用の用紙。これは筆記用としてはあまり紙質がよくないので、油性ボールペンで書くのがいいみたいです。
 しかし逆に言うと、油性ボールペンやペンシル類は紙を選ばない優秀な筆記具なわけですね。普通にボールペンを使っていると、そんなことはあまり意識しませんが。ゲルインクのボールペンも、水性と比べると紙を選ばないと思います。

 理想を言うと、紙は厚手でインクが裏に抜けず、適度にインクを吸って乾きやすく、表面はペン先が滑るほどツルツルではなく、かといってペン先が引っかかるほどザラザラでもないもの、となります。色は、あんまり白いと目にしみるので、落ち着いた感じの白で。紙に色がついていると、インクの発色が楽しめないのがつまらない。でも薄いクリーム色にもちょっと惹かれます。太目のペンがすきなので、罫線は広めの方がいいですねえ。

 そう思って探してみると、やっぱり紙質のよいものは高い。だいたい、油性/ゲルインク・ボールペンの普及している現在、紙質にこだわる人はあまりいないとみえて、条件を満たす品自体少ないみたいです。
 ルーズリーフでは、良いものが見つかりませんでした。
 ノートでは、フールス紙という紙を使っているものを試してみましたが、なかなかいい感じでした。ノートの質なんてあまり考えたことがありませんでしたが、いろいろ差はあるようです。
 それから、評判のいい Rhodia というメモパッドも試してみましたが、インクの滲みも裏抜けもなく、書き味もよいものでした。紫の線で5oの方眼が入っており、最初はそれがちょっと煩いような気がしたのですが、慣れてしまうと気にならなくなります。メモ帳サイズだけでなく、ノート代わりに使えそうなサイズのものもあるのですが、ちょっと高いのが残念。
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2005年01月23日

Standardgraph のインク

 先日、ドイツからボトル入りの万年筆用インクを送ってもらいました。日本では見たことのないインクで Standardgraph とあります。公式サイトらしきもの(http://standardgraph.de/)を見つけたのですが、私のドイツ語力ではほとんど歯が立たず。鉛筆削りで(一部で)有名な DUX のカタログが置いてあるのですが、同じ会社のブランドなんでしょうか。
 さて、手元に来たインクは2種類。インク名は、Fig Brown(無花果の茶色)と Anthracite(無煙炭)です。Fig Brown の方は濃い焦げ茶色、Anthracite は暗い灰色。どちらもヨーロッパのインクらしい、落ち着いたしぶーい色です。

 カタログを見たところ、ぜんぶで24種類のインクが発売されているようです。

coal black, anthracite, fig brown, burgundy, coffee brown, maize yellow, orange, crokus yellow, reed green, moss green, cypress green, fern green, cornflower blue, sky blue, violet, forget me not, elder blue, lilac rose, mallow red, poppy red, gold, silver, tulip red, blueberry

なお、gold と silver は万年筆用ではありません。
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2005年01月20日

INOXCROM ボールペン

 INOXCROM というスペインの会社(なのかブランド名なのか)のボールペンを手に入れました。ステンレス製のシンプルなデザインで、ノック式。書き心地も上々です。替芯はいわゆるパーカー互換タイプで medium が入っていましたが、これまた悪くない。輸入もののボールペン芯によくある金属製ではなく、青味がかかった透明のプラスティック製です。
 ついでに替芯も一本買ったのですが、これがなかなか面白い。舶来ボールペンの替芯によくあるようにプラスティックの円筒形のケースに入っているのですが、そのケースの底が細くなって小さな穴が空いています。中の芯を取り出し、向きを変えてペン先を下にして入れると、この穴からペン先が飛び出します。この状態でケースの蓋を締めると中の芯が固定されて、ケースがペン軸になって一本のボールペンのように使うことができるのです。
 しかしよく考えてみると、あんまり使わない機能かもしれません。ケースと芯だけで使うよりは、芯をボールペンにいれて使ったほうが、やっぱり使いやすいですから。

 出先で急に書くものが必要になって、手近な文房具店やコンビニに駆け込んで、間に合わせに安いペンを買うことが偶にありますが、そういうペンはその後、ほとんど使われることもなく朽ち果てていくことが多いです。そういうときにこの替芯が買えたら、その場は替芯とケースだけで凌いで、その後はリフィルとして使うと無駄がなくていいと思ったのですが、そもそも日本ではほとんど売ってないから無理ですね。
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2005年01月19日

芯ホルダー用の赤芯

 芯ホルダーは普通の黒い芯だけではなく、赤芯も使っています。
 軸は、ユニホルダーの赤芯用の赤いボディのものにしました。これは、赤芯に合う物ということで選んだのですが、芯ホルダーの場合、そもそも選択肢があまりないんですよね。赤くて格好のいい芯ホルダーが手に入るといいのですが。

 芯は、三菱のユニと、内田洋行のものを試してみました。
 ユニの赤は、赤鉛筆のような朱色っぽい赤です。内田の芯は、それほど朱色っぽくはありません。ユニは、紙との摩擦をかなり感じるのですが、内田は書き味が滑らかで気に入りました。今は、内田の芯を使っています。
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2005年01月18日

三菱 uni-ball VISION ELITE

 三菱鉛筆の水性ボールペン、uni-ball VISION ELITE を使ってみました。黒いボディの0.5mmタイプと白いボディの0.8mmタイプがあり、どちらもなかなかデザインがいいのですが、私は0.8mmのブルーブラックと赤を買いました。

 インクですが、ブルーブラックの方は、万年筆のいわゆるパーマネントのブルーブラックとはちょっと違う色合いですが、これはこれで綺麗な色です。たっぷりとインクが出て乾くのに時間がかかるのと、少々滲みやすいのですが、太字の水性ボールペンとしては仕方のない所でしょうか。ブルーブラックの方は、万年筆で書いたときのようなインクの濃淡が筆跡に現われます。顔料インクで耐水性もあります。

 国内で売っているのは、黒、赤、ブルーブラックの3色ですが、三菱鉛筆の海外向けページを見ると、0.8mmタイプは、Black、Blue、Red、Blue-black、Violet、Green、Orange、Wine の8色、0.5mmタイプは、Black、Blue、Red、Blue-blackの4色がラインアップされているようです。ちょっといいですね。
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2005年01月11日

Dragons of a Vanished Moon (9)

 好きで読んでいるとはいえ、英語の本を読むのはやはり骨です。読書の経過をこうしてブログに書いているのは、モティベーションを維持するためもあります。
 読めども読めども進まない、という徒労感も感じやすいので、本の各章ごとに付箋を貼って、その章を読み終わったら剥がすということもしてます。付箋を剥がすという動作である種の達成感を感じられるのと、全体の付箋の量を見て一冊のうちのどれだけ読んだか分かり、また読みながら次の章までどれくらいか分かるというのが利点です。

 さて、今回は第9章です。

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2005年01月10日

Dragons of a Vanished Moon (7〜8)

 今日は第8、9章です。

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Dragons of a Vanished Moon (6)

 今日は第6章です。

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2005年01月09日

DMは予習、プレイヤーは復習

 私は、D&Dは必ずしもルールが難しいゲームだとは思いませんが、情報量が多いゲームであることは否めません。というか、情報量こそが他のゲームとD&Dとの最大の違い、といってもいいでしょう。
 ルールを修得するのに必要なのは、「ルールブックを読むこと」と「実際にプレイすること」です。世の中には、暇さえあればルールブックを読み込んでいる猛者もいますが、私には真似ができないので、とりあえず「DMは予習、プレイヤーは復習」ということを心がけています。

 DM をするとき、シナリオで登場するモンスターやマジック・アイテムのデータ、NPC の使用する呪文や特殊な能力、特殊な状況を処理するルール(例えば水中戦闘や飛行など)をあらかじめ確認すると思いますが、経験から言って、事前のルール確認にかけた時間は、当日の DM としてのルール処理の速さと精度に直結します。それは分かっていてもなかなか準備に時間を取れないので、自戒を込めた言葉が「DMは予習」です。

 プレイヤーは、自分のPCに関するルールを読むのは当然として、セッションで出てきたモンスター、マジック・アイテム、呪文、設定、その他を、セッション後、できればその日のうちにルールブックで確認するのが良いと思います。自分のPCが実際に経験した事に関するルールは興味深く読めるものですし、記憶にも残りやすいようです。これが「プレイヤーは復習」です。

 初心者の方は、これもルールを修得するちょっとしたコツだと思って、試してみてはいかがでしょうか。パワープレイヤーの皆さんには、釈迦に説法でしょうが。
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2005年01月08日

Dragons of a Vanished Moon (5)

 第5章です。

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Dragons of a Vanished Moon (4)

 今日は第4章です。

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2005年01月06日

Dragons of a Vanished Moon (2〜3)

 第2章、第3章です。

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Dragons of a Vanished Moon (1)

 魂の戦争の最後の巻 Dragons of a Vanished Moon に取り掛かりました。続きは、スポイラーなので注意してください。

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